英雄型ビジネス

HERO Biz 運営者の齋藤です。すかした写真で失礼します。
今日は、当サイトの紹介も兼ねて、「英雄型ビジネス」についてお話します。少し長くなりますが、この考え方はダントツで重要ですので、できるだけ早く、時間を確保して読んでもらいたいと思います。

当ブログの名称「HERO Biz(ヒーロービズ)」は、「HERO Business(英雄型ビジネス)」を略したものです。
つまり、あなたに「英雄型ビジネス」のやり方をシェアするために開設されました。

一方、「英雄型ビジネス」の対極には、「群衆型ビジネス」という稼ぐことが難しいビジネスの型(かたち)があります。
お金と時間を浪費し、疲弊するだけのビジネスです。

それにもかかわらず、ほとんどの起業家(副業含む)は、なんの疑いもなく群衆型ビジネスに群がっているのです。
できるだけ早い段階で、あなたの思考を「群衆型」から「英雄型」にシフトしないと、あなたも群衆の1人と化し、お金と時間を浪費し続けることになるでしょう。

あなたが新しいビジネス(副業含む)を始める場合、英雄型ビジネスに限定しなければなりません。
この理由をお話します。

補足「英雄型ビジネス」及び「群衆型ビジネス」は私が作った造語であることご了承ください。
※2017年8月24日現在、google検索にヒットしないため、存在しなかった言葉です。
今日 学ぶこと

あなたの思考は「群衆型」ではありませんか?群衆型ビジネスをしているうちは、いつまでもお金と時間を浪費するだけです。「群衆型ビジネスでは稼げない理由」と「英雄型ビジネスの全体像と優位性」を発見してください。

1.群衆型ビジネスとは?


まず、「群衆」という言葉の定義は次のとおりです。

群衆とは
共通の対象に関心をもつ一群の人々が一時的にある場所に集っていて,これらの人々に互いに類似の仕方で反応が喚起され,一時的な漠然とした一体感がもたれる場合がある。このような状態の一群の人々を群衆と呼ぶ。

出典: コトバンク 群衆とは

出典: コトバンク 群衆とは

わかりやすく表にまとめてみます。

群衆の定義↓

誰が?共通の対象に関心をもつ一群の人々
いつ?一時的に
どこに集まる?ある場所
何に喚起される?これらの人々に互いに類似の仕方
どうなる?漠然とした一体感がもたれる

これに、私が「群衆型ビジネス」と呼ぶものの具体例を当てはめてみます。

群衆型ビジネスの例↓

誰が?お金を簡単に稼ぎたいと考えている人々
いつ?一時的に
どこに集まる?「1日10分の作業で月収100万円」などの情報
何に喚起される?セールスレター
紹介料を得たいアフィリエイターのレビュー
どうなる?楽に稼げるという期待感がもたれる

そうです、「誰でも簡単に稼げるという真(まこと)しやかな情報に群がって真似するだけのビジネス」を「群衆型ビジネス」と呼んでいます。

群衆型ビジネスに共通する表現
  • 1日10分の作業で~
  • 寝ながら2,000万円稼ぐ~
  • 再現性100%!誰でも一瞬で~ など

このような情報に群がり、高額な教材費を支払い、まったく稼げず、疲弊し、結果、お金を浪費しただけだった、という経験がある人はいませんか?
または、高額な教材費を支払う前に思い止まったものの、そのような情報を目撃する度に購入してしまいそうな衝動に駆られている人はいませんか?

……正直に告白します。

私は、このような情報に群がっていた群衆の1人です。
稼げると話題になっている情報を何度も購入し、結果、お金のみならず、時間も浪費してきた群衆の1人なのです。

群衆型ビジネスに群がっていた頃の私は、「どうせこの情報を買っても稼げないんだろうな……でもセールスレターを読むと本当に稼げる感じもするしな……最後にするからこれだけ買ってみようかな」と自分に言い訳をしてばかりでした。
すべての群衆型に当てはまるわけではないかもしれませんが、何と言うか、負け癖が付いてしまっていました。

しかし、過去の私を擁護するわけではありませんが、真実はそうではないのです。
稼いでいる人は、私たちのような群衆型をターゲットにしているのです。

「群衆型思考の人をマーケティングし、購入ボタンを押させることは簡単だ!」と思われているのです。

2.真しやかな儲け話に群がる群衆の心理

2-1.セールスレターによってマーケティングされている

まず、あれら情報の販売にはマーケティング手法が盛り込まれているということを認識しておかなければなりません。

どのセールスレター(広告文、広告ページの文章構成など)も似ていませんか?
似ていて当然です。多くのセールスレターには「PASONAの法則」が用いられているからです。

PASONAの法則とは?

神田昌典さんが提唱した、セールスレターの成約率を高める法則。法則に則った文章構成の頭文字をとるとPASONA(ぱそな)になる。

  1. Problem:問題の提起(問題に気付かせる)
  2. Agitation:扇動(問題点の深刻性を煽り、あぶりたて、動揺させる)
  3. Solution:解決策の提示(解決策を提示する)
  4. Narrow down:絞り込み(数量や期間などを限定し、緊急性を煽る)
  5. Action:行動(購入を呼びかける)

また、PASONAの法則以外にも、「無料レポート配布→メルマガ配信→動画(ウェブセミナー)集客→購入喚起」などのマーケティング手法がふんだんに盛り込まれているものもあります。

そして、これらのマーケティング手法を知らない人が、販売者の望む状態にマーケティングされ(教育され、洗脳され)、購入ボタンを押してしまうということです。

PASONAの法則は一世を風靡したとても優れたマーケティング手法です。優れているがゆえに「どんな低俗な商品もそれなりの商品に見せることができてしまう」のです。今の時代、購入者側にも、情報を取捨するためのマーケティング知識が必要になってきているとも言えます。

2-2.成功がコミットされているビジネスを探している

話を元に戻します。
過去の私を含め、「群衆型ビジネス」に魅力を感じ、群がってしまう群衆にはひとつの心理が働いています。

それは、「成功がコミット(約束)されているビジネスでなければダメだ」という心理です。

私はビジネスをゲームに例えることが多いですが、言うなれば、攻略本なしではスタートボタンひとつ押すことができないのです。ビジネスという大冒険の先頭を行きたくない、レベル1の状態で魔物に遭遇したくない、ラスボスまでの全行程を事前に把握しておきたい、と。

では質問しますが……

成功をコミットすると説明している「群衆型ビジネス」に群がった結果、成功しましたか?

中には、稼がせてくれるものもあるでしょう。すべての「群衆型ビジネス」が低俗とは言いません。
しかし、その稼ぎは少額であり、且つ、極めて短期間のものです。

中には、高額を稼がせてくれるものもあるでしょう。
しかし、それは、努力(説明以上の時間をかける、独自の工夫を重ねる、独自のエッセンスを加えるなど)をした人、つまり、スタート時は「群衆型」であったが、途中で「英雄型」にシフトした人だけが得られる結果です。
遊び人が賢者に転職したようなものです。

ビジネスにおいて、最速で稼ぐ手法は、「まずはやってみて、間違っている点などを修正していく」というものです。
GoogleもAmazonも、ローンチ(新しい商品やサービスを世に送り出すこと、公開すること)後に、修正やバージョンアップを加え続け、今に至っています。今のビジネスモデルや規模を最初から想定していたわけではないのです。

ましてや、昨今、インターネットビジネスを取り巻く環境は、もの凄いスピードで変化しています。
変化の中で稼げるようになるためには、または、稼ぎ続けるためには、ビジネスにも変化(修正)が必要です。
「群衆型ビジネス」で少額を稼げたとしても、極めて短期間のサイクルで使い物にならなくなるのはこのためです。

また、例えばですが、いつまでもPASONAの法則に頼っている「だけ」では、ビジネスは衰退するでしょう。
お客(買う側)も、さすがに気が付きます。低俗な販売者の望むとおりにマーケティングされるほど情弱のままではありません。
※PASONAの法則を要所要所に盛り込むことはとても効果的です。

だから、ビジネスの結末を想定することや、ラスボスまでの全工程を事前に把握しておくことなど、誰にもできないのです。

そして、「群衆型ビジネス」のような真似するだけのビジネスをしているうちは、取り巻く環境の変化に大きく左右され、翻弄され、衰退するビジネスしかできないのです。

3.群衆ビジネスでは稼げない理由


ここまでに、「群衆型ビジネス」とは何なのか?、群衆型ビジネスに群がる群衆にはどんな心理があるのか?などをお話してきました。

結局のところ、「群衆型ビジネス」は稼げないということですが、「群衆型ビジネス」では稼げない理由を明らかにしておきましょう。

  1. 情報が古いから
  2. 市場を独占できないから
  3. ユニークではないから(独自性がないから)

3-1.情報が古いから

そもそも論ですが、なぜ、(例えば1日10分の作業で月40万円も稼げる)ビジネスを、他人に販売するのでしょうか。

ビジネス(商品)にはライフサイクル(寿命)があります。
そして、特にインターネットビジネスを取り巻く環境はもの凄いスピードで変化していますから、このライフサイクルが他のオフラインビジネスなどに比較すると非常に短いと言えます。

ライフサイクルとは?

生物に例えてライフサイクルと呼称されている。ビジネスは「導入期→成長期→成熟期→衰退期」に分けられるという考え方。

だから、稼げなくなる兆候が見つかったビジネスを販売し(享受できる利益を最後の一滴まで吸い尽くして)、販売者本人は一抜けしているのです。

※ビジネスを販売する目的は他にもたくさんあります。当然ですが、私がマッチングビジネスをシェアしていることにも目的があります。ですから、一抜けを目的をして販売されているもの「も」ある、というように捉えてください。

3-2.市場を独占できないから

独占の定義はその時々によって異なりますが、数十人、数百人、数千人が購入した(真似した)ビジネスは、供給過多になります。

ましてや、「群衆型ビジネス」は、購入者全員がまったく同じジャンルで、まったく同じターゲットに、まったく同じ手法でマーケティングするわけですから、(本当に販売者が稼いでいたビジネスであったとしても)それと同じように稼げるはずがありません。

3-3.ユニークではないから(独自性がないから)

前項で、「購入者全員が、まったく同じジャンルで、まったく同じターゲットに、まったく同じ手法でマーケティングするから稼げるわけがない」と言いましたが、ここには非常に重要なポイントが隠されています。

では、「ジャンル」「ターゲット」「マーケティング手法」のどれかひとつにでも独自性を加えたらどうなるでしょうか。

独自性を加えたことでユニークなビジネス(商品・サービス)となり、市場を独占できる可能性が高くなります。
これが、遊び人が賢者に転職したようなものと例示した、スタート時は「群衆型」であったが、途中で「英雄型」にシフトした人だけが得られる結果です。

「ユニーク」とは、珍しいという意味ではなく、「唯一の」「独特の」「独自の」という意味です。

もっとも、これは結果論であり、狙ってやるべきことではありません。
「群衆型ビジネス」を「英雄型ビジネス」にシフトすることを考えるくらいなら、最初から「英雄型ビジネス」をスタートした方が早いのですから。

そもそも、「ラスボスまでの全行程を事前に把握しておきたい」という群衆型の思考のうちは、独自性を加えられるわけがありません。

4.英雄型ビジネスとは?


「じゃあ、英雄型ビジネスってなんなの?」

結論から言ってしまうと、英雄型ビジネスとは、あなたにしかできない「ユニーク・ビジネス」の総称です。

まず、「英雄」という言葉の一般的な定義は次のとおりです。

才知・武勇にすぐれ、常人にできないことを成し遂げた人。

出典: コトバンク 英雄とは

出典: コトバンク 英雄とは

しかし、これは結果の定義であり、過程の定義ではありません。
偉人の言葉を借りるなら、過程の定義は次の通りです。

英雄とは自分のできることをした人だ。 ところが凡人はそのできることをしないで、できもしないことを望んでばかりいる。~ロマン・ロラン(フランスの作家)~

英雄とは自分だけの道を歩く奴のことだ。~坂本龍馬~

この2人の偉人の言葉は、見事なまでに「英雄型ビジネス」を表しています。

なお、ロマン・ロランの言葉の後半部分、「ところが凡人はそのできることをしないで、できもしないことを望んでばかりいる」は、「群衆型ビジネス」に群がる群衆型思考の人のことを表しているとも言えます。

5.英雄型ビジネスの全体像と優位性


繰り返しですが、「英雄型ビジネス」の定義は次の通りです。

  • 自分のできることをするビジネス
  • 自分だけの道を歩くビジネス

この2つの定義は、一見すると、相反する定義のように感じますが、実はそうではありません。同じ過程を表し、同じ結果をもたらします。

詳しくお話します。

5-1.自分のできることをする、それがユニークになる

「英雄型ビジネス」とは、あなたにしかできない「ユニーク・ビジネス」の総称でしたね。

あなたが既に持っている知識や経験を活かすだけで、ユニークなビジネスを作り上げることができると言ったら、あなたは信じますか?

中には、「俺独自のビジネスなんて思いつかないよ」と言う人もいるかもしれません。
ですが、その考え方こそ、「群衆型思考」から「英雄型思考」にシフトできていない典型です。

私が、英雄型ビジネスのひとつとして推奨している「マッチングビジネス」を例に挙げましょう(マッチングビジネスについては『マッチングビジネス』や『マッチングビジネス講座』で解説しています)。

「マッチングビジネス」を始めるにあたって必要な知識は大きく2つあります。

  1. マッチングビジネスのやり方(マッチングサイトの作り方、記事の書き方、運営方法など)に関する知識
  2. マッチングサイトに投稿する記事の内容に関する知識

「1.マッチングビジネスのやり方に関する知識」は、その専門家に教えてもらうことができます。もし、あなたが本気なら、私が教えることもできます。
問題となるのは、「2.マッチングサイトに投稿する記事の内容に関する知識」です。

記事の内容は、マッチングしたい商品(サービス)に関連し、専門的であり、それを読んだ人が「へー、そうなんだ!」「なるほど、そういうことか!」と感じ、筆者(あなた)のことを「それに詳しい専門家」と認識するようなものでなければならないからです。

これは、あなたのビジネスがユニークになるか否かを分かつ最重要ポイントであり、且つ、私がシェアできない唯一のものです(あなたと私が持っている知識や経験は異なるから)。

言い換えれば、あなたが『マッチングしたい商品(サービス)に関連し、それを読んだ人が「へー、そうなんだ!」「なるほど、そういうことか!」と感じる記事を書くことができる』ジャンルを見つけることができれば、すぐにでもマッチングビジネスを始めることができるということです。

……また、難しいと思いましたか?
自分には、人に教えられるような専門的な知識はないと思いましたか?

……そんなことはありませんよ!

あなたを含め、人は往々にして、自分の知識や経験を軽んじています

「自分の経験を教えるだけで、お金を稼げるなんてことがあるわけない」と決めつけてしまっています。

今の仕事やこれまでの仕事の中に、「○○についてなら、大半の人より詳しく説明できる」という知識はありませんか?
お金と時間を費やしてきた趣味の中に、「○○についてなら、すげー詳しいぜ」という知識はありませんか?
自分の意志ではないが必要に迫られて勉強した知識、病気などの経験によって得た知識なども、同じような境遇の人からすると非常に心強い情報になります。

マッチングビジネスに限らず、いまや誰もが手軽に始めることができるブログも同じです。自分の知識や経験を記事にするだけで、その情報を欲する人が勝手に集まってきます。
英雄型ビジネス(ユニーク・ビジネス)の考え方は、ブログやマッチングビジネスなどすべての「インフォビジネス(情報ビジネス)」に適用できるのです。

補足

勿論、あなたのその知識を欲している人がいなければビジネスとして成り立ちません。しかし、それはビジネスの組み立て方次第でもあるため、今はあまり気にしないでください。

5-2.自分だけの道を歩く

ユニーク・ジャンルで、専門家として認識されれば、そのジャンルを独占することも可能です。
少なくとも、「あなたの成功を真似して同じことをやろうとする群衆型思考の競合」に頭を悩ませる必要はなくなります。

なぜなら、あなたが絞り込んだユニーク・ジャンルは、あなたが、時間であったり、お金であったり、苦労であったり、様々なものと引き換えに得た知識があったからこそ開拓できたジャンルだからです。
群衆型思考の競合など、取るに足らない雑魚です。

まさに、参入障壁の高い、あなただけのユニークなビジネス、すなわち、「あなたに継続的な収入をもたらしたしてくれる強固なビジネス」ができあがるのです。

但し、反対に、あなたは群衆型のままではいられません。

なぜなら、この段階のあなたは既にそのジャンルの先頭を走っているからです。
ビジネスという大冒険の先頭を行き、レベル1の状態で魔物に遭遇することもあるでしょうし、道具袋には地図や設計図もありません。舵取りを間違うこともあるでしょう。
(私や当サイトが、あなたの地図や設計図になることができれば私も嬉しいです)

しかし、忘れないでください。トライアル・アンド・エラー(まずはやってみて、間違っている点などを修正していく手法)が最速で稼ぐ方法であるということを。
間違いは失敗ではないのですから。

6.英雄型ビジネスの先にあるもの

ひとつの例としてマッチングビジネスを挙げましたが、英雄型ビジネスによって「あなたに継続的な収入をもたらしたしてくれる強固なビジネス」ができあがれば、その後は自由です。

……「自由です」と表現すると無責任な印象を与えてしまうかもしれませんが、自由なのです。

この段階のあなたには、そのジャンルにおける専門家というポジションが確立されています。
セミナーに集客するもよし、コンサルを受注するもよし、本を出版するもよし、ビジネス自体を売却してもよし、です。

ただし、専門家というポジションを確立していなければ、セミナーも、コンサルも、出版も、売却も、どれも叶いません。
これらすべては、言うなれば「権威(優れた者として、他人を威圧して服従させる価値や力)」をまとっている者だけが到達できるステージだからです。

これが英雄型ビジネスの先にある、本当の意味での「英雄型ビジネス」です。

7.最後に


「英雄型ビジネス」の全体像をまとめると次の通りです。

  1. 既にあなたが持っている知識や経験を活かせるジャンルで、参入障壁の高い強固なビジネスを作り上げる。
  2. 参入障壁の高いビジネスは、あなたに継続的な収入をもたらす。
  3. そして、強固なビジネスは、あなたのビジネスを多角化する基盤となる。

なお、「2.参入障壁の高いビジネスは、あなたに継続的な収入をもたらす」の段階までは、会社員を続けながらの副業でも十分に到達することが可能です。
例えば日中の電話応対は誰がするか?など運営上の工夫が必要になりますが、私は実際に副業で運営していた時期もありましたから。

むしろ、収入が発生し始める前に会社員としての定期収入を失うことの方が恐ろしいです。

私は、本気で英雄型ビジネスに取り組みたい人を、本気でサポートしたいと思っていますが、どんなに優れたアイデアや計画のビジネスにも修正や廃業の可能性があることは忘れないでください。

参考修正や廃業の可能性については、『マッチングビジネスとは?私が稼げるようになるまでの経緯と失敗例』で詳しく解説しています。

……最後の最後に、「作業時間は1日どのくらいですか?」のような群衆型思考の質問はやめてくださいね。英雄型にシフトした時点で、成功するまでは浪費する時間はないと思ってください。
ただし、誤解のないように補足しますが、長すぎる睡眠やスマホゲームの時間は浪費ですが、リフレッシュや家族と過ごす時間は浪費ではありません。

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